dele~すぐにデレちゃうんだな

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番宣でニンニクつけ麺食べちゃう菅田くん&山D。
その後大丈夫だったの…

ライダー時代にお気に入りだったお店はなくなっちゃったけど三鷹で違う店としてできてたんだね。
三鷹だったからびっくりした。行ったことはないけどいつも通ってたとこだ。

麺屋さんはたいへんだね~~。
店主は自分が飽きちゃうからって言ってたけどお客さん側のニーズに合わせてってことだもんね。そのスタイルは好きだ。
繁盛して来たらっていうタイミングもなかなかだと思う。

自分はニンニク料理はあんま食べないんで、ケバブのが気になったw

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次は放送日当日の朝の番組で番宣。
そうめんゆでる手つきの菅田くん。(山Dがそうめんゆでてくれたんだそうな)
相変わらずきれいな指。

最近このネックレス?お気に入りなの❓❗

ちょっと眠そうで機嫌悪そうなのに愛嬌のあるふりをする菅田くんと見た目が怪しげなのにしゃべると柔らかい山D。
なかなか良いコンビだのうw

ついに髪切っちゃったみたいけど前の髪型結構好きだったんだけどな~~

第1話

なんでも屋の真柴祐太郎(菅田くん)とプログラマーの坂上圭司(山D)が弁護士の姉を介して出会う導入話。

何人ものそういった姉が連れてきたアシスタントを断ってきた坂上が真柴をその仕事っぷりから気に入り一緒に仕事をすることになるっていう。
第1話としてはありがちなんだけど、坂上が車いすなのに意外とアクティブだったりdeleする対象の人物像が実は…だったり。

何より菅田くんの真柴がものすごい走ってたり転がったり飛んだり登ったり運転したりとオモシロいので。

番宣でもちらっと見せてたアクションシーン。
菅田くんの映画やドラマではあまり記憶がないんでそんなシーンだけでも楽しみ。
格闘技やってないんでうまく編集?してもらったと言ってました。
まあよく見ればぎこちない感じ?なんだけど頑張れ。

お子に接するシーンが弟たちとの感じを思わせてなんか好きだ。
きっと裏の顔があるってことなんだろうけど時どきすごい表情するんでもう1ミリも見逃せないんで眠たいながら真剣に見てしまったw

昔kinkikidsの光ちゃんと深キョンでやってたリモートっていうドラマ思い出した。

それで行くならバディは男女が普通なんだろうけど最近はこういうの多い気もする。
BLちっくだとなんか萌えるのよね。
このふたりはなさそうだけどなんか楽しみ。

それでも番宣の時山Dは菅田くんは愛嬌があるってすでにデレていたw

第2話

眠い~~眠い~~とところどころ寝ながら見てたら気づいたら終わってたw

てことで第2話。
冒頭のニワトリがかわいすぎたw

前回とうって変わってアクションシーンがなかった…
そのかわりというのは変だけどときどき真柴@菅田くんの髪がコントのようにぶわーなっててワロタ。

あとまさかのケイ呼び。
直太朗ファンでもある自分としてはこれがめっちゃツボw

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音楽一家あるあるテーマの第2話。
といっても母親は違うのかな?

直太朗も平原綾香ちゃんも闇を抱えてるって公言してるしまあ生きたいように生きればいいとは思うんだけど結局音楽に戻っちゃうんだろうな。
せっかく与えられた環境なんだし何も持たない自分としてはうらやましい限りではある。
なので頑張ってほしいなとは思いますが。

エンディングノートに生前葬。
今や何やろうとも許される自由な時代。

けど死んだ後のことなんてわからないんだから自分は山Dと同じでどうでもいいや。
最も一番心配なのは孤独死なんで周りの住民に迷惑かけないように何とか考えとこうとは思ってる…

第3話

あ~、眠くて見れなかった…

ていうかなんかつまんなくてがっかりかも。
山田菅田てことで期待しすぎたかな。

お話自体はよくできてるのかもしれないし、ネットでは評判みたいなんだけど。
違うのよ。なんか違う。

もっとケイとユウのいちゃいちゃが見たいのよ~~~‼

第4話

てことで第4話。ハイ。今日も寝落ちしました…

夏ってことでオカルト回。てことでいいんかな。
一応ドラマ的にはシリアス系なのでまあところどころスパイスは効いてるんだけどね。

もっとそういうケイとユウのやり取りが見たい。

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今回はこういうイチャイチャがあったんでそこそこ楽しかったw

人は二度死ぬ。
1度目は肉体的な死で2度目は忘れさられてしまうこと。

別に死んだ後のことはどーでもいいや。
忘れてくれて問題な~~し‼
人って思い出とか美化するものだしね。

第5話

大切な人がいなくなっても世界は何ひとつ変わらない

今回はケイとユウのふたりの過去に少しだけ迫る回。
あれ。もしかしてケイ病気で死んじゃう?
昔木村くんと常盤貴子のドラマでそんなのあったよね…
そしたらユウどうなっちゃうの。

もうケイとユウのイチャイチャだけ見れたらいいや。
話自体はそんなに面白くないていうか、冒頭ですぐにオチがわかってしまった。

やっぱり自分のデータは自分でなんとかするもんだ。
人にどうこうしてもらうものではない。
今回初めて死ななかったからかもだけどデータ見ずにdeleもしなかったけど、仕事とはいえdele前にデータほとんど見てるしいいのかそれで。
ケイだけでやってたときはちゃんとやってたかもしれないからユウのせいだw
ま、依頼人は死んじゃってるからそれこそわからないんだけどね。

第6話

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ケイのツンデレ炸裂回w
自分にとっては神回。

ユウのアクションはどことなく笑えるリアル感w
そうかと思えば女子中生を抱きしめるときの優しさあふれるオジサン感w

おじさんが~、お兄さんが~、のやり取りワロタ。

純粋な心につけ込む悪魔。
SNSにはびこる悪しき側面。

一人くらいはユウみたいな人がいただろうからあんな風に悪意のみでまわりに固められることって実際はないと思いたいし、家族のこともあのバクという悪魔によって塗り固められたねつ造なんだと思いたい。

なのでつけ込まれる前に気づいてほしいし、つけこまれても立ち直って欲しい。

凍死って寒いとは最初は感じるんだろうけど苦しいとか痛いとかの苦痛はあるんだろうか…美しい死に方よね。

第7話

気持ち悪いというユウの言葉通りの回でした。
人には表の顔と裏の顔があって、必ずしもその2面が一致しない。

一貫性のある人物像を人は求めるものだ

というケイの言葉が重いです。
その人生に責任を持てないからデータは見ずに消すのだというケイ。
消すことと暴くことは同じくらいコワいことだというユウ。

データを証拠として死刑判決の容疑者を無罪ではないかと奔走する弁護士の姉。
まさしく三者三様。

人というのは例え少人数であっても同じ方向には向かないものなんですね…
ちょうどエリジウムという映画をBSでやってまして。
2極化された近未来のSFなんですが、ここでも仕切ってる偉い人が同じ方向には向かなくて一方がクーデターをたくらむなんていうお話です。(物語の焦点はそこではないんだけどね)
そんな中バザーを再開するなんて恐ろしくもあるけど町の決意でもあるんでしょうか。

ところで姉の麻生さんはなぜいつもバナナを食べてるのか。
バナナが食べたくなったじゃないか…

そんなディーリーも次で最終回か。
なんだかんだであっという間だったような。

最終話

あ~ケイが生きててよかった。

なんやかんやで満足度高い最終回だったわ。
相変わらず菅田くんのユウのアクションはなんか笑えるw
けどそれも込の役作りだったりして…

消すことより死んだ後も残しておきたいものはないか

消したいものは特にないんだけど残しておきたいものか~~
このブログは残したいけど死んだあとはサーバー代払えないしw
消えちゃうだろうな。

そろそろ真剣に孤独死した後のこと考えた方がいいかな…

しかし妹の死の真相が意外な理由でちょっと肩透かしだったけど、ユウのキャラが変わんなくて良かった。
人をちょっとだけ優しい気持ちにさせるキャラ。

自分もそんな風になりたい。
今職場で思いっきり逆なんでw

で、みんなやっぱりデレて終わったな。

ところでインフルエンサーてなんだったの。
全く目にしなかったし耳にもしなかったのは行動範囲が23区ではなくツイとかやってないからなのか。

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