愛犬の写真撮影

私はカメラのプロではありませんし、決して撮影が上手ではありませんが、気をつけていることがいくつかあるのでご紹介します。

 フラッシュを使わないcamera

なるべく、自然な光の入る場所で撮影してます。 そうすることで目が赤く光ったりすることもなく、画像も自然な感じになります。

 背景を考える

あとで、画像を加工するときや掲示板などに投稿する際に背景がきれいだとそれだけで見栄えのする写真になります。
室内で撮るときは、周りを片付けることも忘れずに。(ってこんなの私だけかも :asease2:

 常にデジカメや携帯をスタンバイ

犬っていつおもしろいしぐさをするかわかりません。
シャッターチャンスのときにカメラがないなんてもったいない!
動画が撮れるものをお持ちの方はこれもお忘れなく。

 おやつを用意

写真を撮りたいときに限ってじっとしてくれない!なんてことはありませんか?
そんな時、おやつでつれば(マテができるとなおよい)たいていはじっとしてくれるはず。

 目線を考える

犬の目線にまで下りて撮ってみるのも意外とおもしろいです。
上から撮ってばっかりでいつもワンパターンになるという方。やってみてくださいね!

 とにかくたくさん撮る

デジカメならではのメリットですよね。連写モードを使えると尚良し!
たくさん撮れば撮るほど中にとっておきの一枚が発見できるかも?!

 インターネットで写真を注文!

デジカメで写真を撮るとついPCの保存で終わってしまいがちですが、厳選した画像をプリントアウトしてみるのもまた新鮮でいいですよ! アルバムにして保存しておくと、オフ会やお友達で集まったときなどに回せたりして楽しいです。

この記事を書いたのは8年くらい前ですが、10年も経つとデジカメも携帯カメラもかなり進化してます。
そして撮りためた画像を保存して置く場所もいろいろ進化してます。

私がとりあえず愛用してるのはDropBoxってところです。
これだとダウンロードする手間はかかりますが、スマホからもPCからもアクセスできるので気に入っています。
もちろんバックアップは忘れずに。

セブンイレブンでプリント

カメラのキタムラ

しろくまフォト

しまうまプリント